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岡村孝子さんの事を囁いています(^。^)y-.。o○
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    どのブログに記そうかと思ったが、ここが自然かもしれない。

先日の『依頼』に関し、100%ダメだと思ってた。

というのも、同じ内容で別組織には、断られていた。

『依頼や断り』などは必要ないかもしれないが、

そこは岡村孝子さんのファンとしての最低のマナーである。

一部ファンの『自己満足』や『自己陶酔』にはなりたくない。

孝子さんから『大人しくしてね』と言われるのも、

ファンとしては飛び上るほど嬉しくも有るけれど、

反面それ以上に、孝子さんに対し非礼でもあると考える。

関西という『異空間』は、名古屋人で良家の子女である孝子さんからすれば、

地元名古屋や、他の地域とは比較にならないとんでもない世界かもしれない。

それゆえ時として『事前審査』や『事前了解』が必要と考える。

以前の『同窓生写真』トラブル以来、その考えは変わっていない。

あの日以来今日までの思いは、ダメ元の依頼の返事なんてわかってる、と。


    約束の本日午後担当者に電話すると、

なんと先方は快く了解してくれた、との事です。

でもそこは『大人の対応で』 『他の人には迷惑はかけないで』と、釘を刺されるのですが、

信じられないOKの内容に、嬉しい事には変わらないですね。

100%ダメな事でも、誠意をもって対応すれば、真意は伝わる。

孝子さんから教わった『夢はあきらめない』『一期一会』を改めて実感したし、

来年に向けて進むのみだと、今は思います。

帰路を急ぐあの瞬間に思い留まり、

再びあの場所に戻り『依頼』をした、あの日のあの瞬間に感謝し、

前日の『五分五分』だとメールくれた14masaさんたちとのやり取りのあの瞬間から、

今日の『吉報』は始まっていたのかもしれません。

人生の分かれ道って、後で振り返るとほんの小さな事がきっかけになってるのですね。

 

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